神領区113系

当時は露出やシャッタースピードのこともロクに知らずコンパクトデジカメで適当に撮りまくっていたので、被写体ブレや露出不足など粗い写真が多いですが、無いよりはましかと思いここで紹介させて頂きます。
模型工作の参考になれば幸いです。

−屋根上−

記録:名古屋駅

N3編成 モハ112−2037パンタ横

記録:金山駅

車番不明 パンタ横(上写真とは反対側)


N3編成 モハ112−2033パンタまわり


N3編成 モハ112−2037パンタまわり


N3編成 屋根上1


N3編成 屋根上2


N4 モハ112−2035パンタまわり


N12 モハ112−2043パンタまわり

−内装−


113系車内。内装壁が211系と同じ白色系
一両を除き神領車はすべてこの内装


神領区唯一の未更新車クハ111−2076の車内
内装壁が緑色のままである(他のM車及びTcは更新済み)


連結面の様子


運転台


粗い写真ですが無線アンテナと信号炎管の配置
向かって左側の屋根と緑色の塗り分けライン上にある機器が無線アンテナ
向かって右側の運転室の真上のある機器が信号炎管。


−参考 VRM−

鉄道模型シミュレーターでの配管表現はこのようになっています。
※モデルは東海車ではなく東京地区で活躍した車両。


Tc屋根上 神領区の車両は無線アンテナの左側から助士席真上まで配管が伸びています


パンタまわり


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