自動機回し運転素材レイアウト

機回しするC57

自動機回し運転素材レイアウト(zip圧縮)[330KB]
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このレイアウトは誰でも簡単に機回し運転のレイアウトが製作できるように「機回しセンサーセット」、「自動停車>発車センサー」などをセットにしたものです。
なるべく多くの方に使ってもらえるように部品は必要最低限のものしか入っておりません。
第6号があれば起動できるようになっています。
このレイアウトをもとに曲線区間や駅・町並みを追加すれば自動運転のレイアウトが製作できます。
もちろん、C57だけでなく他の車両に入れ換えての使用もできます。

セット内容は以下の通り
すべて使用する必要はなく、セットごとに消去しても使用できます。


「自動停車>発車センサー」、単線棒駅など小さな駅に使用できます。
コピー&ペーストして多数配置することも可能です。
単線棒駅の実物資料はこちら


「機回しセンサー」、終着駅や大規模駅などに使用できます。
両側で折り返し運転ができるよう2つ用意いたしました。
長編成になる場合は有効長を増加させて下さい。
コピー&ペーストして使用はできません、機回し駅はセットにある分だけににして下さい。


警笛を鳴らすセンサー
コピー&ペーストして多数配置することも可能です。

また機関車を既存のC57からDD51の単機などに変える場合は、編成スクリプト(編成を右クリック>編成エディター>右下のスクリプトエディターをクリック)の上部にある。
set loco 2
と書かれた箇所を変更してください

機関車が1両のみの場合は
set loco 1
と書き込んで下さい。

重連やC57、EH200など2両で1セットの機関車は既存の
set loco 2
のままにしておいて下さい。

また、3重連にする場合は
set loco 3
と書き込んで下さい。

※"コピー&ペーストして使用はできません"とありますが、オブジェクト名の変更及びスクリプトの中を書き換えれば2つ以上設置することも可能です。

素材ですので著作権はうるさく言いません。レイアウトコンテストなどにご活用いただけたら幸いです。
またレイアウトのタイトルは右のメニュー>レイアウト>レイアウト情報をクリックすれば変更できます。



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